パット決められるパソコンの選び方とは?

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タブレットの選び方

パソコン形状の選び方
 
       

タブレットがほしいけど、どれを選んだら良いの?

こんな悩みが、頭の中をグルグルしていませんか?

 

タブレットはスマホよりも画面が大きく、パソコンよりもコンパクトなので持ち運びに便利です。

 

家にいても、でかけていても常に持ち歩くスマホ。

スマホの使いすぎで、目や肩が痛い経験はだれでもありますよね。

 

そんなときにタブレットを使うことで、目の疲れや肩の痛みがかなり減る場合があります。

 

今回は、そんなタブレットについて紹介してみたいと思います。

 

さらに、

こんな人
こんな人

画面サイズはどれくらいが良いの?

こんな人
こんな人

子供にもタブレットは使えるの?

こんなモヤモヤも解決します。

 

この記事を参考にすると、モヤモヤが解決してさっぱりとした気持ちになれますよ!

  • タブレットの選び方
  • こんなに便利!タブレットの特徴

 

スマホより!タブレットがこんなに楽(らく)!

スマホって目が疲れませんか?

スマホを長時間使っていると、目が痛くなりひどくなると肩こりの原因に。

もっと悪化すると、吐き気が出る場合も。

スマホの画面で見る文字はとても小さく、食い入るように画面を見て作業する場合も少なくありません。

もう一つの特徴として文字のが小さいので、顔のすぐ目の前でスマホを操作する場合もありますね。

タブレットを使うと

タブレットはスマホよりも画面が大きいので、文字や絵が大きく見やすい特徴があります。

さらに、スマホで作業するよりも画面から目を話して操作できるので姿勢良く作業することができます。

なので、家に帰ったらスマホではなくタブレットを使うことで、

  • 目が疲れにくくなる
  • 肩こりが減る

といった効果があります。

さらにゲームをしている方にもおすすめ。スマホゲームをタブレットですると操作しやすいだけでなく、細かなところまで見えるので上達も早くなります。

タブレットの上手な選び方とコツ

タブレットの選び方

タブレットを選ぶ時は、サイズ選びが大切です。

せっかくタブレットを買ってもサイズが合わないと、使いにくいだけでなく長時間作業すると、肩こりが悪化したりします。

下では画面サイズや性能について詳しく紹介していますので、よかったら参考にしてみてください。

タブレットを選ぶときのコツ

画面サイズ

タブレットの画面サイズは大きく分けて3つあります。

 

  1. コンパクトな「6〜8インチ」
  2. 標準サイズの「9〜11インチ」
  3. 大画面の「11インチ以上」

 

この3つのサイズをあなたの使う場面に合わせて選ぶようにしましょう。

画面が大きくなると、重さも増えていくので注意が必要です。

コンパクトな「6〜8インチ」

7〜8インチのタブレットは、本と同じくらいの大きさです。

なので、持ち運びがしやすく軽いので長時間持っていても腕が疲れが少ないのが特徴です。

 

スマホよりも画面が大きいので、ゲームも問題なくすることができます。

電子書籍のKindleの端末も6〜7インチだったりします。

電車の中や、散歩しながら本を読んだりするのに最適なサイズですね。

標準サイズの「9〜11」

タブレットでは9〜11インチが、一般的なサイズになります。

このくらいのサイズだと、タブレットでできるほぼすべての作業をストレスなく行うことができます。

しかし画面が大きくなるので、片手で持って本を読んだりしていると腕が疲れてしまうことがあります。

大画面のインチ以上

11インチ以上の大画面のタブレットは、高性能な機種が多いです。

本体が大きいので、色々なパーツをつけることができます。

イラストを書いたり、画像や動画編集をサクサクできる機種まであります。

キーボードをつないで、パソコンのわかりにすることも。

容量

タブレットを購入するときに、容量はどれくらいにすればいいの?と悩みます。

最近は容量の大きいタブレットも発売されていますが、容量が大きくなるにつれて値段も高くなります。

タブレットで動画編集などをする場合を除いて、64GBもあれば普通に使うことができます。

64GB

写真約20000枚が保存可能

SDカードを挿せる機種なら、あとから増やすこともできますし、写真などを無制限でバックアップできるアプリなんかもあります。

おすすめは「Googleフォト」というアプリで、名前の通りGoogleのアプリなので安心して使うことができます。

このグーグルフォトを使えば、写真などをタブレットに保存しておく必要がありません。

閲覧するときもとても簡単で、とても使いやすいアプリです。

大は小をかねるといいますが、タブレットの容量はアプリなどを上手に使ってムダに高い値段で買わないようにしましょう。

メモリ

メモリと聞いても、ピンとこない方もいると思いますが、簡単に言うとメモリは机のような役割をしています。

作業する机が広いと、いろいろな作業ができますよね。それと同じようにメモリも多いほど色々なアプリなどを同時に使うことができます。

メモリの目安は下の表のようになります。

スマホよりもタブレットが便利!

スマホよりもタブレットを

タブレットはパソコンとスマホの中間的なサイズで、

『なんだか中途半端じゃない?』と、思われるかもしれません。

しかし、一度使うとその便利さがよくわかります。

スマホを手に入れると、その日から家に帰ってからはスマホ充電しっぱなし。

今までスマホでしていた作業は、画面の大きいタブレットでするようになるでしょう。

肩こりや目の疲れが少なくなる

スマホを使っていると、文字が小さいのでどうしても顔のすぐ近くで操作することがあります。

しかし、タブレットだと画面から距離があっても見やすく、姿勢も良くなります。

そのため、目だけでなく腰にも負担が少なく作業することができます。

タブレットの選び方 まとめ

ここまで読んでいただきありがとうございます。

最後になりますが、タブレットは子供でも使いやすい点として、キーボードで入力をしなくても作業できるという点があります。

ローマ字がわからない小さい子供でも、かんたんに入力することができます。

タブレットは小さい子供でも、使いやすいという点があります。

パソコンではローマ字で入力することがほとんどですよね。しかし、小さい子供はローマ字から勉強しなくてはなりません。

その点タブレットは、ひらがながわかれば入力できます。さらに音声入力を使えば便利です。

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